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博展が家の中でも楽しめる「体験づくりのレシピ」をSNSで順次公開

イベントや展示会を中心に体験型マーケティング活動を支援する株式会社博展が、大型連休のおうち時間を豊かにする「体験づくりのレシピ」を公式SNS上で公開している。

コミュニケーションデザインを理念として掲げる同社は、イベントや行楽地に出かけられない今だからこそ、つくることで好奇⼼を育み、つくることで誰かと繋がり、つくることで家の中に笑顔が⽣まれる、クリエイターたちが考える手作りインスタレーションのつくり方を、Instagramとfacebookを通して順次公開していくという。

↑現在公開されている紙とスマートフォンを組み合わせた光のインスタレーション。

<”体験づくりのレシピ”の公開先>
Instagram “HAKUTEN CREATIVE”:https://www.instagram.com/hakutencreative/
facebook “HAKUTEN CREATIVE”:http://u0u0.net/XntW

「第825号 見本市展示会通信」発刊しました

 

 

展示会やMICEなどに関する最新ニュースを伝えるタブロイド判の業界紙
「第825号 見本市展示会通信」を発行しました。

【主な記事】
・一面のニュース:東京五輪・パラリンピックの1年延期を受け 東京ビッグサイトが貸出休止期間変更へ、パシフィコ横浜ノース開業 ほか
・〈寄稿〉新型コロナによる展示会延期・中止の影響について~世界の動きは 寺澤義親氏
・業種別開催データ(2020年6月~11月)<消費財関連>
・〈寄稿〉イベントの新しい形態や手法を考える 宮地克昌氏
・一般ニュース・人事

【別冊】パシフィコ横浜「ノース」開業

発行について:第825号 2020年(令和2年)5月1日

☞「見本市展示会通信」の詳細はこちら

「STAY HOME」で繋がるオンライン音楽フェスプロジェクト「BLOCK.FESTIVAL Vol.1」が開催

block.fmは、アーティストと音楽ファンが「STAY HOME」でつながるオンライン音楽フェス「BLOCK.FESTIVAL(ブロック フェスティバル)」Vol.1を5月5日(火)に開催する。

このイベントは、フェスやライブなどの自粛が続く中、アーティストと音楽ファンが、オンラインで音楽やエンターテインメントを共有するもの。さらに新型コロナウイルスの終焉後には、リアルな音楽フェスにつなげる継続的な音楽フェスプロジェクト。
今回は14組のアーティストの出演が決定。10時間にわたり「自宅」からライブやトークで盛り上げる。

アーティストがライブやトークを繰り広げるだけでなく、LINE LIVEの応援アイテムを使った「投げ銭」システムや、支援することで「自宅にフェスTシャツが届く」仕組みなど、音楽フェスにいるかのように、楽しみながら応援することができる。
収益は、未来のリアルに開催する音楽フェスへの開催資金として、またアーティスト、音楽・ライブ関係者の支援につなげていく構えだ。

4月18日にライブ配信サービス「LINE LIVE」で開催した「BLOCK.FESTIVAL」 Vol.0は、7組のアーティストが出演し、約48万人もの視聴者数と、770万円以上の支援が集まり、音楽ファンのみならずアーティスト内にも大きな反響を呼んだ。

アーティスト追加出演情報、タイムスケジュールは随時公式サイト、block.fm Twitter(@blockfmjp)で告知予定。また、BLOCK.FESTIVAL Vol.1の前日、5月4日(月・祝)には、block.fmパーソナリティ達による前夜祭も開催予定となっている。

■開催概要
配信日時:2020年5月5日(火) 14:00〜24:00
料  金:視聴無料
公式サイト:「BLOCK.FESTIVAL Vol.1
番組URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/13600831
参加アーティスト ※50音順:
Iri、eill、m-flo、Campanella、Kiki vivi lily、SASUKE、SKY-HI、TAAR、NAGAN SERVER、Mom、MINMI、向井太一、YonYon、RIRI ほか

同時に多人数の体温計測を可能にする「イベント検温ゲート」の予約を開始 ゴンドラ

イベント、セールスプロモーションの企画・制作を行うゴンドラは4月27日、イベント再開時に向けた新型コロナウイルス対策として、最大30人まで瞬時に体温測定が可能な高精度体温検知システムとオペレートスタッフがセットになったパッケージサービス「イベント検温ゲート」の予約を開始した。

高精度体温検知システムは、多くの病院や空港、地下鉄等での導入実績を持つSUNELL社のシステムを採用したもので、従来のサーモグラフィのみによる測定とは異なり、IPカメラやAI顔認証技術、温度校正器を組みあわせることによって、大勢の人が集まる場所で、同時多数かつ高速に、高い精度で体温を測定することが可能となる。

「イベント検温ゲート」は一次検査用顔認証機能付き検温システム1式と二次検査用体温計1式、ゲートサイン1式とオペレートスタッフ(時間・人数はイベントにより調整)がセットになったパッケージサービス。運営に必要なハードウェアやスタッフも含まれており、検温では来場者に「イベント検温ゲート」を通過してもらうだけなので、主催者側の運営負担を軽減する。

サービス提供の背景としてゴンドラは、自粛活動終了後のイベント会場は、従来のチケット確認や配布物の提供などに加えて新型コロナウイルス対策の検温が加わることで、イベント運営に大きな負担がかかることが予想されることから、その課題解決として「イベント検温ゲート」の提供の行ったとしている。

■「高精度体温検知システム」の詳細
・非接触測定が可能
・マスク装着測定が可能
・測定誤差:±0.3℃以内
・同時認識人数:最大30名
・測定スピード:30ミリ秒~100ミリ秒
・設置方法:三脚設置
・顔認識可能(マスク装着時でも一定以上の認識率あり)
・AI機能:顔認識により自動追尾および定期測定が可能

■サービス概要
・名称   :「イベント検温ゲート」
・価格   :日額15万円~(※運搬およびオペレートは内容により別途)

■セット内容
・一次検査用顔認証機能付き検温システム 1式
・二次検査用体温計 1式
・ゲートサイン1式
・オペレートスタッフ ※時間人数はイベントにより調整

全国の日本酒酒蔵の蔵元とオンライン飲み」をしよう! 「酒蔵応援プロジェクト!蔵元とオンライン飲み 飲んで買って応援!」

オリジナル日本酒のプロデュースや販売、イベント運営を行う、株式会社 耕は、「酒蔵応援プロジェクト!蔵元とオンライン飲み 飲んで買って応援!」を、5月1日〜6日にオンラインで開催する。
これは全国の日本酒酒蔵の蔵元とオンライン飲みを楽しみ、交流しながらその最中にお酒を購入し直接酒蔵を支援できる、双方向のライブコマース型イベント。

オンライン会議システム「Zoom」を用いて、全国・全世界の日本酒ファン・愛好家とオンライン飲みを実施。また、Zoomに馴染みがないもしくは参加しにくいと感じる層に向け、YouTube Live配信も同時に行う。全国の5つの酒蔵と協力し、日替わりで6日間の開催予定となっている。

現在、新型コロナウイルスの感染拡大により、料飲店や宿泊施設などへの来客数減少により日本酒の出荷・販売本数は激減。日本酒業界が大きく揺らいでいることから、日本酒業界を支援する一環として「オンライン飲み」の機会を広げ、全国の酒蔵を応援する場を創出する。
同社のオンラインショッピングサイトでは、5月1日の18時から24時間ごとに、5つの酒蔵の日本酒を日替わりで期間限定販売を行う。販売する銘柄の情報は当日に発表する予定。

オンライン飲みには、日本酒蔵元、主催の法人代表を務める藤井耕太氏、酒米栽培の契約農家など日本酒造りに関連する人物、日本酒インフルエンサーなどをオンライン出演者として招き、参加者は座談会形式のトークを楽しむことができる。

参加者のマイクはオフで統一するが、カメラは任意でオンにすることができ、蔵元と一緒にオンライン飲みをしている感覚を味わえる。また、Zoomのチャット機能及びYouTube LIVEチャットでは参加者からの質問やコメントを受け付け、定期的にピックアップ、出演者がライブで返事をするなど双方向のコミュニケーションが可能なイベントとなっている。
ほかにも、購入者のうち希望者には蔵元がボトルなどに直接お礼の言葉やサインを書きこんだり、オンライン飲み開始前・最中に購入した参加者の名前を読み上げて蔵元が直接お礼を伝えたりなどの(ペンネームも使用可)、このイベントならではの特典も。

参加酒造や販売スケジュールは、同社サイト特設ページから。
→「酒蔵応援プロジェクト!蔵元とオンライン飲み

■開催概要
開催日時:2020年5月1日(金)〜6日(水)
各日20:00〜22:00(19:55よりZoom入室開始予定)
参加方法: Zoom会議(上限100名)、YouTube LIVE配信
・オンラインショップ: https://shop.koh-inc.jp
・YouTube LIVE 配信チャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCCECYaH3b3tpF3icjNKDPhA

ZAIKOが新機能「ZAIKOストリーミング」開発 誰でも配信チケットが販売可能に

電子チケットプラットフォーム「ZAIKO」が、新機能「ZAIKOストリーミング」の提供を開始した。
従来のサービスではZAIKOでライブ配信イベントを開催する場合、ZAIKO上でアカウント登録や、イベントやチケットの設定を個別で行う必要があったが、「ZAIKOストリーミング」機能により、イベント主催者が特設ページのフォームからイベントの必要情報を記入し申請、承認されたイベントが予定した時刻にライブ配信をセルフで開始することが可能。これによりイベント主催者が、より自由にライブ配信イベントを行うことができるようにする狙い。
また、従来のライブ配信でも利用可能なSTICKITS(投げ銭)機能も、引き続き利用できる。

電子チケットプラットフォーム「ZAIKO」は、3月13日に開催されたceroによる電子チケット制配信ライブ「Contemporary http Cruise」を皮切りに、すでに100件近くの有料ライブ配信イベントで活用されている。

→問い合わせ、そのほかサポートメニューは「ZAIKOストリーミング」サイトから。

複合MICE施設「パシフィコ横浜ノース」が開業

本日、パシフィコ横浜の6番目の施設として、新MICE施設「パシフィコ横浜ノース(PACIFICO Yokohama North)」が開業した。

パシフィコ横浜ノースの外観は「汀(みぎわ=波打ち際)」をイメージしており、建物は地下1階から地上6階で延床面積は約47,000㎡。国内最大規模 約6,300㎡の多目的ホールと42室の会議室により、3000人規模の会議が可能だ。

同施設の開業により、パシフィコ横浜は国内最大級の大型会議施設となる。

人とくるまのテクノロジー展 横浜/名古屋 ともに開催中止

公益社団法人自動車技術会は新型コロナウィルス感染症が拡大し深刻化している状況を鑑み、「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 2020 横浜(5/20~22)」、「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 2020 名古屋(7/8~10)」両展示会の中止を発表した。

両展示会の年内延期開催も検討されていたが、国内外での感染者数は更に拡大している状況にあり、政府から緊急事態宣言が発令されており未だ予断を許さない状況にあるため、来場者・出展社の安全や健康を第一に考え、延期開催についても中止という判断になったという。

「JIMTOF 2020」開催中止 東京オリンピック・パラリンピック延期により

東京ビッグサイトJIMTOF事務局は12月7日から12日の6日間、東京ビッグサイトで開催予定だった「JIMTOF 2020(第30回日本国際工作機械見本市)」の中止を発表した。

東京ビッグサイトは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会で IBC(国際放送センター)・MPC(メインプレスセンター)として利用されることが決定していたが、新型コロナウイルス感染拡大により、同大会が来年2021年へ開催を延期。現在東展示棟で準備中である IBC(国際放送センター)の利用が延長されることとなった。
これにより同展は、展示会場を計画通り確保できなくなったことから、開催を断念することとなった。

JIMTOF」公式HP

前回「JIMTOF 2018」のようす

世界最大級のバーチャルイベント「バーチャルマーケット4」が出展ブースの詳細を発表

HIKKYは、4月29日から5月10日の12日間、バーチャルリアリティ(VR)空間上で行う世界最大級のイベント「バーチャルマーケット」を開催する。
この「バーチャルマーケット4」では、バーチャル空間上にある会場(ワールド)で企業や個人(サークル)の出展者と来場者が、3Dアイテムやリアル商品までさまざまなアイテムを売買する。また、バーチャルの乗り物に乗ったり、映像を見たり、コミュニケーションを楽しむこともできる。

今回は、企業出展ブースが集まる「パラリアルトーキョー」ほか全36会場(VR空間上で訪れることができるさまざまなコンセプトのエリア)に、企業40社、一般クリエイター1400サークルが出展予定。

パラリアルトーキョー イメージ図

企業出展会場となるゾーン「パラリアルトーキョー」では、バーチャル空間内に街を作り上げる。東京都のランドマークである東京タワーや歌舞伎座、東京スカイツリー、東京駅舎、秋葉原ラジオ会館などを模した建造物も設置し、バーチャル空間上でリアルな建物を眺めたり、建物内に入って遊んだりすることができる。

■「バーチャルマーケット」とは?
「バーチャルマーケット」は、VR法人HIKKYの「動く城のフィオ」の掛け声のもと、さまざまな個人クリエイターの協力によって2018年夏に発足した、バーチャル空間上で使用できる「3Dアイテム」を売り買いするマーケットフェスティバル。バーチャルリアリティ向けヘッドマウントディスプレイなどのVR機器、PCから誰でも参加可能。

2019年9月に開催された「バーチャルマーケット3」は、出展企業30社のほか、約600サークルが出展し、延べ71万人が参加。参加ユーザーの多くは、海外からの参加者となっており(「バーチャルマーケット3」では約70%が外国からの参加)、国際的なイベントであることも特徴。

■「バーチャルマーケット」に出品される商品(3Dアイテム)について
バーチャル空間では「アバター」と呼ばれる3Dモデルを使用して他者とコミュニケーションを取ることが一般的で、商品としても人気。来場者は、会場に展示された3Dアバターや3Dモデルなどを自由に試着、鑑賞、購入できます。ほかにもアバターに個性を出すのアクセサリーや衣装、バーチャル空間上の家や部屋など、あらゆるものが出品される。

■「個人(サークル)」出展ブース
個人(サークル)の出展者は、企業出展会場以外の35会場のいたる場所にブースを構える。出展者は、アバター(バーチャル空間上の自分に当たる3Dモデル)やアバターに個性を出すためのアクセサリー、衣装、バーチャル空間上の家や部屋などの3Dモデルのほか、出展者が自作した同人誌やイラスト、音楽などを出品。3Dアバターや3Dモデルは会場に展示され、自由に試着、鑑賞、購入することができる。

■企業出展ブースについて
今回は、40社(2020年4月21日時点)が、「バーチャルマーケット4」のメイン会場(ワールド)「パラリアルトーキョー」に集結。出展企業と出展内容の一部を紹介する。

ソフトバンクは、5G時代ならではの臨場感あふれる視聴体験を実現するコンテンツ配信サービス「5G LAB」を紹介するブースを展開。バーチャルマーケット公式キャラクターと一緒にダンスを楽しめるほか、バーチャル空間上でタブレットをかざして巨大な昆虫を探すイベントなどを実施。

パナソニック・ネクティッドソリューションズ社は、会場の「パラリアルトーキョー」内を見渡せる展望ブースを出展。実店舗で活用している「在席検知技術」(人の数や「集まっている場所を検知」をバーチャル空間で再現し、会場内の盛り上がりをリアルタイムに検知してヒートマップで表示する。ヒートマップは、パナソニックの「シースルーデバイス」を再現したシステムによって展望ブースの窓に投影される。

セブン&アイ・ホールディングスとスクウェア・エニックスは共同コンテンツとして、実在するセブンイレブン千代田二番町店をバーチャル会場に完全再現。スクウェア・エニックスとのコラボレーションにより、同社のアイドル「GEMS COMPANY」の中の4人が店員として登場するほか、大人気ゲーム「ニーア オートマタ」の人気キャラクター「2B」と「9S」のアバターが展示され、3Dデータの販売を行う。

アウディ ジャパンは、自動車業界から初のバーチャルマーケット出展。Audi初のEVで日本未発売の「e-tron」をバーチャル空間内に複数出現させる。来場者は「e-tron」にタッチすると、巨大なアウディブースへワープ。車に乗ってコースを走るテストドライブ体験や経験豊富なスタッフから接客を受けることができる。

Netflixブースでは、Netflixオリジナルアニメシリーズ「攻殻機動隊 SAC_2045」が登場。ブースでは、設定画やイメージイラストを展示するほか、第一話を楽しめるスクリーンや劇中のキャラクター「タチコマ」も登場する。第一話は日本語に加えて、英語字幕、韓国語字幕でも上映され、海外ユーザーも楽しめる。

日本HPは、プロシェッショナルクリエイター向けワークステーション「HP Z8 G4 Workstation」を模したブースを展開。ブース内では、HPのワークステーションを使用して制作された映画やアニメを紹介。ブースの横には、「機動戦士ガンダム」からRX-78-2ガンダム、「ハクション大魔王2020」のあくびちゃんが登場。また、HPのワークステーションとヘッドマウントディスプレイのセット販売も実施。

三越伊勢丹ホールディングスは、パラリアルトーキョー内に仮想伊勢丹新宿本店を再現。実際に伊勢丹新宿店で出店しているメンズファッションブランド「MINOTAUR INST.」やレディースシューズブランド「NT」の3Dデータ を購入することができる。さらに、文化服装学院専任講師高橋優氏のデザインによるジャケットが3Dデータとして展示・販売されるほか、伊勢丹の象徴ともいえる紙袋“タータン「マクミラン/イセタン」のショッピングバッグ”の3Dデータを無料配布する。MINOTAUR INST.のアイテムは、バーチャル空間上のブースから 実在の商品も購入することができる。

SEGAブースでは、人気キャラクター「ソニック」の巨大スタチューが出現。ブースから訪問可能なバーチャルマーケット公式の3DモデルECサイト「バーチャルマーケットβ」では、セガの人気格闘ゲーム『Virtua Fighter™』から「結城晶」と「パイ・チェン」、VR展開で話題の音楽ゲーム『スペースチャンネル5 パート2』より「うらら」の3Dモデルを販売する。

CG 制作スタジオのAJISAIは、前回に引き続き出展。アーティスティックで摩訶不思議なブースがパラリアルトーキョーに登場。イラストレーター寺田克也氏とのスペシャルコラボレーションによるアバターや細部までこだわったブースデザインが特徴。

第一回からバーチャルマーケットが実施されてきたプラットフォームVRChatは、今回から出展企業にも名を連ね、バーチャルマーケットのパラリアルトーキョーにワゴン型のブースを出展する。

■「バーチャルマーケット4(VIRTUAL MARKET 4)」開催概要
主  催:VR法人HIKKY
会  期:2020年4月29日(水・祝)11:00~5月10日(日)23:00(12日間)
参加方法:公式サイト「バーチャルマーケット4 VRChatでのアクセス方法」から確認
会  場:VR会場内の特設ワールド(バーチャル空間)