
「リノベーションEXPO JAPAN2016」が、9月22日のスパイラルホール(東京・南青山)を皮切りに、全国7エリア14会場で開催される。
これは、既存住宅のリノベーションに関してセミナー・展示・現場見学会・ワークショップ・トークショウなどを行なうイベント。主催であるリノベーション住宅推進協議会に加盟している全国のリノベーション関係事業者約700社が協力して実施する。
開催会場は、東京、新潟、札幌、北見(北海道)、仙台、長久手(愛知)、大阪、京都、広島、岡山、四国、福岡、熊本、北九州の14会場。詳細については順次HPで公開予定となっている。
皮切りとなる9月22日から25日の4日間にスパイラルホール(東京・南青山)で実施される「RENOVATION EXPO JAPAN in TOKYO」では、“遊ぶ・学ぶ”をテーマに、住宅・リノベーションについて造詣の深い著名人のトークショーや、“KINFOLK”や“ELLE DECOR”編集長による世界のリノベーション事例トーク、リノベーション会社による相談ブース、DIYショップなど、多種多彩な企画を用意している。
そのほか詳細は下記WEBサイトまで。
公式HP:http://www.renovation.or.jp/expo/
東京海上:https://www.renovation-org.com/expo/2016/area/syutoken
イベント:RENOVATION EXPO JAPAN in TOKYO
会期:2016年9月22日(木)~25日(日)
会場:スパイラルホール(東京都港区南青山5-6-23)
料金:無料













ROOM 0(面積170㎡)では、窓面積を多く取り入れた開放的で心地よいデザインと、調光可能なスポットライトやHDMI対応の高画質プロジェクター、聞き取りやすい音響設備など、様々な演出をサポートする設備が用意されている。さらに、この規模の会議室では珍しく、トイレやシンクなどが付いている控室が無料(ROOM 0利用者のみ)で利用できることも特徴の一つとなっている。
燕三条卸メッセ実行委員会は11月9日・10日の2日間、燕三条地場産業振興センター(新潟県)で「燕三条卸メッセ」を初開催する。主催は、燕三条卸メッセ実行委員会(三条商工会議所、燕商工会議所)。






「TOKAIコミュニケーションズ ICT EXPO 2016」が10月12日、グランディエール ブケトーカイ(静岡市)で開催される。
バーコード、QRコード、Suica、クレジットカードなど、身近な生活の場に当たり前のように使われている「自動認識技術」。



「アメリカ留学EXPO 2016」が9月10日に、御茶ノ水ソラシティで開催される。主催はアメリカ大使館。
「関西産業観光博覧会」が10月23日から11月21日までの期間、関西国際空港で開催される。主催は、近畿経済産業局、(独)中小企業基盤整備機構近畿本部。