XAVISはFood Week Korea 2014にて、異物検出装置「FSCAN-2080」を出展。
密度の違いで異物を検出する食品検査装置を紹介。
[Food Week Korea 2014] 異物検出装置「FSCAN-2080」 – XAVIS
[Food Week Korea 2014] 牛乳入りコチュジャン「Dabibyo」 – チョンレネ食品
チョンレネ食品はFood Week Korea 2014にて、牛乳入りコチュジャン「Dabibyo」を出展。
砂糖の代わりに梅干を入れ、塩気を抑えた牛乳入りのコチュジャンを紹介。
[SEMICON Japan 2014] ハイブリッドレーザーマイクロスコープ「OPTELICS HYBRID」 – レーザーテック株式会社
レーザーテック株式会社はSEMICON Japan 2014にて、ハイブリッドレーザーマイクロスコープ「OPTELICS HYBRID」を出展。
高精度3D測定や、一般的なレーザー顕微鏡と比べ、約1.6倍の広視野で観察できるレーザー顕微鏡を紹介。
[SEMICON Japan 2014] 高精度表面形状測定システム「Dyvoce」 – 神津精機株式会社
神津精機株式会社はSEMICON Japan 2014にて、高精度表面形状測定システム「Dyvoce」を出展。
ウエハ・フラットパネルの評価ができ、ウエハに合わせてステージサイズがカスタマイズ対応可能な測定システムを紹介。
[SEMICON Japan 2014] 省エネ精密空調機「PAP SERIES」 – オリオン機械株式会社
オリオン機械株式会社はSEMICON Japan 2014にて、省エネ精密空調機「PAP SERIES」を出展。
局所精密空調に向けた高レベルな温湿度・クリーン環境を作る精密空調機を紹介。
[SEMICON Japan 2014] シャトル搬送システム – 株式会社レクザム
株式会社レクザムはSEMICON Japan 2014にて、シャトル搬送システムを出展。
シャトル装置とリニアロボットを利用した、縦方向に多段設置が可能なウエハ搬送システムを紹介。
SEMICON Japan 2014 が開催!
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「SEMICON Japan 2014」は世界最大の半導体製造装置・材料の総合展示会。
半導体製造装置・材料に関わるすべての製品・技術・サービスが網羅されている。
会期は2014年12月3日(水)~5日(金)の3日間。会場は東京ビッグサイト。
SEMICON Japan 2014の公式ホームページはこちら:
http://www.semiconjapan.org/ja/
[SEMICON Japan 2014] ハイブリッドレーザーマイクロスコープ「OPTELICS HYBRID」 – レーザーテック株式会社Posted on 2014年12月4日
レーザーテック株式会社はSEMICON Japan 2014にて、ハイブリッドレーザーマイクロスコープ「OPTELICS HYBRID」を出展。 高精度3D測定や、一般的なレーザー顕微鏡と比べ、約1.6倍の広視野で観察で… Continue Reading… |
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[SEMICON Japan 2014] 高精度表面形状測定システム「Dyvoce」 – 神津精機株式会社Posted on 2014年12月4日
神津精機株式会社はSEMICON Japan 2014にて、高精度表面形状測定システム「Dyvoce」を出展。 ウエハ・フラットパネルの評価ができ、ウエハに合わせてステージサイズがカスタマイズ対応可能な測定システムを紹介… Continue Reading… |
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[SEMICON Japan 2014] 省エネ精密空調機「PAP SERIES」 – オリオン機械株式会社Posted on 2014年12月4日
オリオン機械株式会社はSEMICON Japan 2014にて、省エネ精密空調機「PAP SERIES」を出展。 局所精密空調に向けた高レベルな温湿度・クリーン環境を作る精密空調機を紹介。 Continue Reading… |
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[SEMICON Japan 2014] シャトル搬送システム – 株式会社レクザムPosted on 2014年12月4日
株式会社レクザムはSEMICON Japan 2014にて、シャトル搬送システムを出展。 シャトル装置とリニアロボットを利用した、縦方向に多段設置が可能なウエハ搬送システムを紹介。 Continue Reading… |
国際ミーティングエキスポ開幕迫る

12月9日・10日、東京国際フォーラムで「第24回国際ミーティング・エキスポ(IME2014)」が開催される。158社・団体が130小間の規模(11月13日現在)で展開し、来場者は3,500人が見込まれている。主催は観光庁と日本コングレス・コンベンション・ビューロー(JCCB)、および日本政府観光局(JNTO)、企画・運営は日経BP社。
東京商工会議所、日本工学会、日本PCO協会、日本旅行業協会、日本ホテル協会、日本コンベンション事業協会、全国旅行業協会、日本イベント産業振興協会、日本展示会協会、日本イベントプロデュース協会などの後援が予定されている。
今回のIMEはMICEへの関心の高まりを契機に、商談の増加、新しい来場者の開拓を創出する場とするため、さまざまな施策が行なわれる。日経BP社は昨年と同様に来場プロモーションとして、主催者から関係者への招待状送付、雑誌広告掲載、プロモーション・メール配信、IME2014公式WEBサイト告知、WEBサイトへのバナー掲載、テレマーケティングを行なう。今回はプロモーション・メールに出展者情報を掲載し、プロモーションの対象者が来場して得られるメリットを明確に訴求する。
ビジネスマッチングシステムは利用促進のため、電話サポート窓口を設置し、システムに不慣れな来場者をサポートする。さらに事前登録者向けのシステム利用案内メールを配信し、出展内容の告知をあわせて行なうことで、システム利用と事前アポイントの成立件数増加を図る。また前回と異なる点としては、公式ガイドブックをブック形式からリーフレットに変更し、ハッピーアワーを中止とした。
会場ではブース展示商談会のほか、さまざまなイベントが実施される。基調講演は、日本総合研究所理事長・多摩大学学長・三井物産戦略研究所会長の寺島実郎氏が講師を務め「観光立国への戦略的視座」をテーマに語る。技術偏重から脱却した日本の次世代産業モデルとしての観光やMICEについて触れる。
特別講演ではホットスケープの前野伸幸代表取締役が登壇。「失敗しない社内行事の企画・運営ノウハウ」をテーマに、会場の選定から運営マニュアルのポイントなど実践的な講義を行なう。そのほか「MICE主催のソーシャルメディア利活用が生む次世代MICEと『地方創世』」について東洋大学の藤本貴之准教授とスプリー代表の安藤美冬氏が講演する。
また、MPIジャパンチャプターが提供するパネルディスカッション、出展者プレゼンテーション、インセンティブショーケース商談会が予定されている。今回は80名が入るシアター形式のセミナールームを設け、セミナーの充実を図る。
開催初日には、日本政府観光局(JNTO)による国際会議誘致・開催貢献賞の授賞式も実施される。同賞は、国際会議誘致・開催の意義に関する国民の理解を促進し、国際会議主催者及び都市・推進機関の社会的地位を高めるために平成20年度に設立されたもの。前年度に日本への誘致を決定、または日本で開催された国際会議に贈られる。
10日の展示会終了後には、昨年に続きインセンティブショーケースキーパーソンとのネットワークづくりと交流の場として「IME2014フェアウェルパーティー及び意見交換会」が品川プリンスホテルで開催される。
■前回開催のようす
沖縄MICEレポート「そのうちに、うちなー」 その2 出展ブースレポート
10月30日に実施された沖縄MICEコンテンツショーの展示商談会には、県内のホテルや観光施設などが47社・団体が出展し、国内外の157人のバイヤーやメディアと商談を行ないました。
前田産業ホテルズ
個の力を組織の力に変えるチームビルディングプログラム「表現塾@やんばる」は、“個と組織の関係性と役割”、“心のベクトルを合わせる”をテーマに、ワークショップやアクティビティ、エンターテインメントなどを行なう。現代版組踊り体験や沖縄の伝統的な木造帆船フーカキサバニ体験など、地域の資源を活かしたプログラムを提供する。
沖縄美ら海水族館
魚類最大種のジンベエザメやナンヨウマンタが泳ぐ世界最大級の大水槽「黒潮の海」をバックに歓談を楽しむ「MICE パーティプラン」を提供。10月から2月の閉館後に利用することができ、立食100人、着席70人が利用できる。会場使用料は50人36万2,050円から。(平成26年11月現在)
沖縄コングレ
日本最大手のコングレが2003年に設立した地元企業。コングレのノウハウ、ネットワーク、人材を活用し、国際会議、医学会、展示会の企画、誘致、運営、管理をサポートする。米州開発銀行沖縄総会や島嶼観光政策フォーラム、太平洋島サミットなど豊富な実績を誇る。
OKINAWAフルーツらんど
亜熱帯のフルーツ、蝶、鳥が楽しめるトロピカルテーマパーク。ステージ付きで650席が設置できる2号館のほか合計1200席の施設を利用して、会議、総会、ライブ、パーティも実施できる。安里屋のサーターアンダーギーなど、ここでしか手に入らないお菓子も豊富だ。
沖縄科学技術大学院大学
5年一貫制の博士課程をもつ大学院大学で、教員と学生の半数以上が外国人で英語による教育と研究を行なっている。同大学では496人を収容し10m の大型スクリーンを備える講堂のほか、セミナールームを貸出している。2015年には多目的ホールも完成する。
ヒルトン沖縄北谷リゾート
今年7月に開業した346室を備える沖縄本島中部のホテル。人気の商業施設アメリカンビレッジには徒歩で行ける。400人収容可能な宴会場や5つの会場で、会議、企業イベント、セミナー展示会などさまざまな用途に利用できる。今回の視察ツアーでも宿泊先となり、MICE関係者によるインスペクションを実施した。
沖縄コンベンションセンター
展示棟は空、劇場棟は洞、会議場 A 棟は海、同 B 棟は蓮をデザインしたユニークなデザインの MICE 施設。展示場は着席1200人、立食1500人が収納可能な県内最大級のパーティ会場としても利用できる。ビーチや劇場、体育館、野球場などが隣接しており、大型の企業イベントにも対応できる。
ラグーナガーデンホテル
沖縄コンベンションセンターに隣接するホテルで、1,000㎡の宴会場はマルチスクリーンなどの映像・照明・音響設備をもち、パーティや会議、各種セレモニーが開催されている。プールサイドやビーチでのパーティは開放感あふれる沖縄らしいレセプションが楽しめる。
琉球ガラス村
手づくりガラス工房、ショップ、レストラン、美術館を備える。独特の風合いの琉球ガラスは、今回のコンテンツトレードショーのほか、NAHA マラソンなど多くのイベントの記念品に採用されている。近日公開される、ヴェネツィアのガラスアーティスト土田康彦氏とのコラボ作品にも注目が集まる。
神村酒造
古酒守禮などが人気の老舗泡盛メーカー。明治15年の創業以来泡盛をつくり続けている酒蔵で、500年以上におよぶ泡盛の歴史や製造工程、工場見学のほか、酒蔵での泡盛パーティや三線・エイサーのライブも実施できる。また泡盛のプロをパーティ会場に派遣する「蔵人ケータリング」のサービスも提供する。
ユインチホテル南城
旧厚生年金休暇センターを2009年にタピック沖縄が継承し、ウェルネスリゾートとして開業した。3万5,000㎡の広大な敷地に、天然温泉、プール、各種スポーツ施設と、最大500人の立食パーティに対応する大宴会場「希望」のほか、大小8つの宴会場を備える。南城市のプログラム「ヒーリングMICE」を提供、研修やパーティ、チームビルディングを実施でき、心とからだを癒す。
ホテル日航アリビラ
名称のアリビラはスペイン語のAlivio(くつろぎ)とVilla(別荘)を組み合わせた言葉。沖縄の自然とスパニッシュコロニアル風の外観と、美しい空間インテリアが好評。エコフレンドリー。6月に20周年を迎えライトアップやスターウォッチングツアーなど記念企画を実施中。
CREATELEDが日本法人設立へ
大型LEDディスプレイの製造を行なうCREATELED社は、11月に開催された「Inter BEE2014」に出展。会期中にレセプションを実施し、12月中をめ
どに日本法人設立することを発表した。代表設立人は薮田雅広氏が務める。
CREATLED社は2004年に設立。中国・深センに生産拠点を構え、商業施設やイベント会場などに大型ディスプレイを供給しているメーカー。米国、英国、 インド、シンガポールに続き、日本にも法人を設立し、販売強化を図る。
日本法人設立パーティには、薮田氏が集まった映像業界関係者に向けて日本市場開拓への意気込みを語ったほか、CREATELED社のマーケティング担当役員による、LED市場の現状と将来性についてのプレゼンが行なわれた。
Inter BEEでは、ブース全面をカバーする超大型LEDディスプレイやマルチタッチ大型ディスプレイ「MT553UTB」などを出展。来場者の注目を集めた。














