大盛況を博した「とりてん」が、3年ぶりに4月14日から 4月20日の期間で開催。会場はデザインフェスタギャラリー原宿。

すずめ、文鳥、インコ、ウグイス、メジロ、ふくろう、 アヒル、ニワトリ、ペンギン、ダチョウ、プテラノドン。 愛でてよし、食べてよしの奥深い「とり」の世界を、「とり」をテーマにしたオリジナル作品を通して楽しめるイベントとなっている。
また3回目の開催となった今回は、作家のオリジナルキャラクターとコラボした限定メニュー「ひよこソーダ」や「すずめおにぎりプレート」などもDFカフェで販売予定。鳥まみれの1週間をユーザーに届ける。

■開催概要
企画名:「とりてん3 -Flock! 3-」
期間:2019/4/14(日)- 4/20(土)11:00~20:00
会場:デザインフェスタギャラリー原宿 WEST館2階全スペース
「とりてん3 -Flock! 3-」特設サイト
開催内容:
鳥(鳥類)をモチーフにしたイラスト、絵画、写真、立体、雑貨、アクセサリーなど、鳥に関する作品の展示














現在、プラスチックなど再生資源に係る国際的な輸入規制は大きく変化しているが、高性能の破砕機や再生プラスチックペレット加工装置などの取組みも紹介されている。





政府はドローンの利活用促進に向け、「空の産業革命に向けたロードマップ2018」をはじめとする取り組みを進めている。7日に開催した未来投資会議では2022年度をめどにドローンの有人地帯での目視外飛行を可能とすることを目指し、2019年までに制度の基本方針を策定する見込みであることを明らかにしている。セレモニーに参加した内閣官房副長官補佐の米山茂内閣参事官は「ロードマップの改定や政府の成長戦略のとりまとめに向け具体的な検討を進めていく。これまで以上に官民の連携が必要になる」と関係各社への協力を仰いだ。



