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イベント用ユニフォームの総合カタログ発行(4/16)

レンタルユニフォームの株式会社カマタニは、「平成21年度短期レンタルユニフォーム総合カタログ」を発行する。 質感やデザインスタイルを活かすこれまでにないインパクトのある素材を使用した商品など、新たなラインアップも登場。コーディネート事例も紹介されており、目的、対象、場所に合ったユニフォームを選ぶことができる。 また、カタログの発行に合わせWEBもリニューアルされており、カタログの3~4倍のコーディネート例を掲出している。カタログの一般発送は4月6日から。詳細はレンタルユニフォーム課(Tel:079-252-1129)または東京営業所(Tel:03-5207-6811)まで。なお、サンプルについての問合せは東京営業所へ。

総務課長に足立氏、営業課長に今村氏就任

西日本総合展示場を運営する(財)西日本産業貿易コンベンション協会は、4月1日付けで人事異動を発表。総務部総務課長に足立守行氏、営業推進本部営業課長に今村修二氏が就任した。

4月1日付人事異動を発表

(株)東京ビッグサイトは、4月1日付けで以下の人事を発表した。(課長以上、敬称略)
▽総務部経営企画課長=櫻井雅彦
▽営業部営業統轄課長=成田康夫▽同駐車場管理担当課長=堀謙二▽同営業統轄課会議室担当課長=山路晃弘▽同営業第一課長=山路晃弘(兼任)
▽ビル事業部事業統轄課長=田口和弘▽同パークビル課長=田口和弘(兼任)▽同TFTビル課長=宇根伯宣
▽施設安全部統轄参事施設安全部長=小林敏雄▽同安全管理課長=佐藤龍人▽同施設課長=土屋彰夫▽同参事役大規模修繕担当課長=先山隆久

常務理事兼事務局長に有田氏

インテックス大阪を運営する(財)大阪国際経済振興センターは、4月1日付けで以下の人事異動を発表した(課長以上、敬称略)。
▽常務理事兼事務局長=有田正文▽インテックス事業部長兼事業課長=上田晴久(大阪市経済局)
また総務部事業課と営業推進部営業課が合併し、インテックス事業部を新設したことにともない、以下のように名称変更した。▽インテックス事業部施設管理担当課長=西山彰裕▽同営業課長=犬山勝雄▽同営業調整担当課長=杉本博司
なお、前常務理事兼事務局長の山岡正一氏と前常務理事兼営業推進部長の齊藤宏氏は退職。

吉岡氏が事務局長に就任

大田区産業プラザ(PiO)を運営する(財)大田区産業振興協会は4月1日付けで、吉岡秀典氏の事務局長兼管理グループディレクター就任を発表した。

松屋銀座のギャラリーで空間ディスプレイ展

社団法人日本ディスプレイデザイン協会と日本デザインコミティー共催の「デザインギャラリー1953 第654回空間ディスプレイ展」が、松屋銀座(東京)7階のデザインギャラリー1953で開催中だ。
この企画展は、日本ディスプレイの活動を支えてきた社団法人日本ディスプレイデザイン協会の創立50周年を記念して開催されたもの。
企画展では、協会メンバーのなかから近年活躍の目覚ましい出原秀仁・檜原由比子・山田祐照らデザイナー12人の新作品をみることができる。12作品のテーマは「It’s for you」。
会期は4月20日まで。開場は10時から20時で、最終日のみ17時まで。入場は無料となっている。(4月1日)

松屋銀座のギャラリーで空間ディスプレイ展(4/1)

社団法人日本ディスプレイデザイン協会と日本デザインコミティー共催の「デザインギャラリー1953 第654回空間ディスプレイ展」が、松屋銀座(東京)7階のデザインギャラリー1953で開催中だ。
この企画展は、日本ディスプレイの活動を支えてきた社団法人日本ディスプレイデザイン協会の創立50周年を記念して開催されたもの。
企画展では、協会メンバーのなかから近年活躍の目覚ましい出原秀仁・檜原由比子・山田祐照らデザイナー12人の新作品をみることができる。12作品のテーマは「It’s for you」。
会期は4月20日まで。開場は10時から20時で、最終日のみ17時まで。入場は無料となっている。(4/1)

ネオスが事務所移転(4/2)

展示会用ユニフォームのレンタルを行っている株式会社ネオス(梅沢一裕社長)は、4月1日より下記住所に事務所を移転した。
▽東京都江東区新木場1-1-4、Tel:03-5534-1725(4/2)

フルキャストアドバンス、新社長に山口氏(3/31)

人材請負および警備業務を営む株式会社フルキャストアドバンスは、このほど代表取締役に山口和宏氏が就任したことを発表した。(3/31)

東京モーターショー2009、開催内容変更・4日間短縮(4/3)

社団法人日本自動車工業会(青木哲会長)は3月24日、「第41回東京モーターショー2009」の会期を4日間短縮し、10月23日から11月4日(一般公開は10月24日から)の13日間とすることを発表した。
また、出品部門の一部見直しにより展示面積を縮小。大型商用車と車体部門の展示を取り止め、展示面積を縮小してコンパクトな形で展示を行なう。
出品者数は8か国・1地域から3政府・1団体・122社で、展示面積は2万2594平方メートル。前回実績と比べ、出品者数は部品部門を中心に120(1政府、119社)減少し、展示面積は49%減少した。(4/3)