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離島の観光商材集まる ~OKINAWA離島コンテンツフェア in 東京2014~

沖縄県と沖縄観光コンベンションビューローは9月9日、東京国際フォーラムの展示ホールで「OKINAWA離島コンテンツフェアin東京2014」を開催する。

同フェアは、「離島観光活性化促進事業」の一環として実施され、全国の観光業界関係者に沖縄県内の離島の観光と物産をブランドとしてPRし、新たな需要喚起、事業拡大を図ることを目的に、沖縄観光と物産の展示、商談を行なうもの。八重山諸島、宮古諸島、久米島、15離島など、沖縄離島の観光・物産事業者が、旬の観光商材を提案する。

会期中は離島観光協会、離島観光関係業者などが出展する観光ブースと、 離島特産品取扱物産関係業者の物産ブースで商談会が実施される。そのほか出展者セミナー、パネルディスカッション、ミンサー織り・三線・雪塩マッサージなどの離島体験コーナーも企画されている。オープニングセレモニーでは南大東島のボロジノ娘がライブを行なう。

また「離島観光商品プロモーション事業」として、商談会で新たな旅行商品を企画した旅行会社を対象に、旅行商品の広報や宣伝を委託する連携プロモーションを展開する。

詳細については同フェアのウェブサイト、(http://okinawaritou-contentsfair.info/)を参照するか、OKINAWA離島コンテンツフェアin東京2014 東京事務局(TEL:03-3989-7636/Email:ritou@setup-co.com)まで問い合わせること。

CPAが大規模災害対応セミナー


日本コンベンション事業協会(CPA)は年8月26日10時30分から、東京ファッションタウンビル(TFT)の研修室で「大規模災害対応セミナー『首都直下地震災害時における帰宅困難者とは?』」を開催する。

CPAの基準化・標準化委員会では、2011年の東日本大震災後、会議やコンベンション分野における大規模災害の対策や準備を検討。イベント開催時に発生した場合には参加者を安全に誘導し、帰宅困難者対策を施す使命を抱えるコンベンション業界関係者のために、勉強会を実施することとなった。

講師は、東京都総合防災部事業調整担当課長の森永健二氏が務める。

参加費は無料。定員70人となっている。参加希望者はCPAのウェブサイト(http://www.cpaj.org/act_cat/standard/)から申込書をダウンロードし、必要事項をご記入した上でCPA事務局宛にFAX(03-5216-0444)すること。

[アグリフードEXPO 東京 2014] みやざき地頭鶏炭火焼 – 宮崎ひむか地鶏有限会社

宮崎ひむか地鶏有限会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、みやざき地頭鶏炭火焼を出展。
宮崎日向市産の天然塩と厳選した黒胡椒のみを使用した、肉のうまみを生かしたみやざき地頭鶏の炭火焼鳥を紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 奄美島豚あかりんとん – 株式会社カイセイ

株式会社カイセイはアグリフードEXPO 東京 2014にて、奄美島豚あかりんとんを出展。
奄美の島豚をルーツとする「かごしま黒豚」を奄美大島に里帰りさせ、天然の栄養成分を含んだ水や飼料を与えることで旨みを増した良質な肉質の豚を紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 水出し玉露ティーバッグ – 舞妓の茶本舗

舞妓の茶本舗はアグリフードEXPO 東京 2014にて、水出し玉露ティーバッグを出展。
京都田辺の茶葉を使用した玉露の水出し用ティーバックを紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 黒キャベツ「カーボロネロ」 – アグリイズム株式会社

アグリイズム株式会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、黒キャベツ「カーボロネロ」を出展。
ヨーロッパから種を取り寄せ、標高1200メートルの群馬の嬬恋村で育てたカーボロネロを紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] キリンラーメン – 小笠原製粉株式会社

小笠原製粉株式会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、キリンラーメンを出展。
麺に国内産の小麦粉と豆乳・米粉を混ぜた、愛知県西三河地方で昭和40年から発売されているご当地麺を紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 気仙沼海鮮ふかひれ生ラーメン – 株式会社丸光製麺

株式会社丸光製麺はアグリフードEXPO 東京 2014にて、気仙沼海鮮ふかひれ生ラーメンを出展。
ふかひれをふんだんに使い、独自の味付けをしたふかひれスープと、潮の香り漂う特製海鮮スープが特徴のふかひれラーメンを紹介。

アグリフードEXPO 東京 2014が開催!

「アグリフードEXPO 東京 2014」は、「国産」にこだわった農産物の全国的な展示商談会。
全国各地で国産ブランドを担い、魅力ある農産物づくりに取り組んでいる農業経営者や、地元産品を活用した多様なこだわり食品を製造する食品メーカーの広域的な販路拡大の機会を提供する。
今年の開催規模は500小間を予定。
会期は2014年8月20日(水)~21日(木)までの2日間。会場は東京ビッグサイト。

アグリフードEXPO 東京 2014の公式ホームページはこちら:
http://www.exhibitiontech.com/afx/index.html

 

 

宮崎ひむか地鶏有限会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、みやざき地頭鶏炭火焼を出展。宮崎日向市産の天然塩と厳選した黒胡椒のみを使用した、肉のうまみを生かしたみやざき地頭鶏の炭火焼鳥を紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] みやざき地頭鶏炭火焼 – 宮崎ひむか地鶏有限会社

Posted on 2014年8月22日

宮崎ひむか地鶏有限会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、みやざき地頭鶏炭火焼を出展。宮崎日向市産の天然塩と厳選した黒胡椒のみを使用した、肉のうまみを生かしたみやざき地頭鶏の炭火焼鳥を紹介。 Continue Reading…

株式会社カイセイはアグリフードEXPO 東京 2014にて、奄美島豚あかりんとんを出展。奄美の島豚をルーツとする「かごしま黒豚」を奄美大島に里帰りさせ、天然の栄養成分を含んだ水や飼料を与えることで旨みを増した良質な肉質の...

[アグリフードEXPO 東京 2014] 奄美島豚あかりんとん – 株式会社カイセイ

Posted on 2014年8月22日

株式会社カイセイはアグリフードEXPO 東京 2014にて、奄美島豚あかりんとんを出展。奄美の島豚をルーツとする「かごしま黒豚」を奄美大島に里帰りさせ、天然の栄養成分を含んだ水や飼料を与えることで旨みを増した良質な肉質の… Continue Reading…

舞子の茶本舗はアグリフードEXPO 東京 2014にて、水出し玉露ティーバッグを出展。京都田辺の茶葉を使用した玉露の水出し用ティーバックを紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 水出し玉露ティーバッグ – 舞子の茶本舗

Posted on 2014年8月22日

舞子の茶本舗はアグリフードEXPO 東京 2014にて、水出し玉露ティーバッグを出展。京都田辺の茶葉を使用した玉露の水出し用ティーバックを紹介。 Continue Reading…

アグリイズム株式会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、黒キャベツ「カーボロネロ」を出展。ヨーロッパから種を取り寄せ、標高1200メートルの群馬の嬬恋村で育てたカーボロネロを紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 黒キャベツ「カーボロネロ」 – アグリイズム株式会社

Posted on 2014年8月22日

アグリイズム株式会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、黒キャベツ「カーボロネロ」を出展。ヨーロッパから種を取り寄せ、標高1200メートルの群馬の嬬恋村で育てたカーボロネロを紹介。 Continue Reading…

小笠原製粉株式会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、キリンラーメンを出展。麺に国内産の小麦粉と豆乳・米粉を混ぜた、愛知県西三河地方で昭和40年から発売されているご当地麺を紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] キリンラーメン – 小笠原製粉株式会社

Posted on 2014年8月22日

小笠原製粉株式会社はアグリフードEXPO 東京 2014にて、キリンラーメンを出展。麺に国内産の小麦粉と豆乳・米粉を混ぜた、愛知県西三河地方で昭和40年から発売されているご当地麺を紹介。 Continue Reading…

株式会社丸光製麺はアグリフードEXPO 東京 2014にて、気仙沼海鮮ふかひれ生ラーメンを出展。ふかひれをふんだんに使い、独自の味付けをしたふかひれスープと、潮の香り漂う特製海鮮スープが特徴のふかひれラーメンを紹介。

[アグリフードEXPO 東京 2014] 気仙沼海鮮ふかひれ生ラーメン – 株式会社丸光製麺

Posted on 2014年8月22日

株式会社丸光製麺はアグリフードEXPO 東京 2014にて、気仙沼海鮮ふかひれ生ラーメンを出展。ふかひれをふんだんに使い、独自の味付けをしたふかひれスープと、潮の香り漂う特製海鮮スープが特徴のふかひれラーメンを紹介。 Continue Reading…

イベント市場規模は 15兆1444億円に~日本イベント産業振興協会

2016年(平成28年版)版はこちら

 2015年(平成27年版)版はこちら

 2014年(平成26年版)版はこちら

日本イベント産業振興協会(JACE)は、「平成25年 イベント市場規模推計報告書」を発表した。

報告書によると、平成25年におけるイベント市場規模は3兆8374億円と試算されている。これは、来場者消費額のうち、イベント会場内の支出のみを利用して推計したもの。カテゴリー別にみると、博覧会1880億円、会議イベント4200億円、見本市・展示会3786億円、文化イベント3471億円、スポーツイベント6769億円、フェスティバル5761億円、販促イベント2262億円、興行イベント*1兆245億円。*平成25年より追加

また、支出の概念を拡大し、イベントに対するさまざまな支出(イベント出発前の支出、交通費、宿泊費、イベント会場外での支出、イベント後の支出)を合わせて推計した同年のイベント市場規模は15兆1444億円となった。

なお、同調査はJACEが平成16年から21年まで継続してきたもの。一時休止していたが、今回の25年版の発行に当たって、常務理事の原正彦氏は「2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて日本人のイベントにおける消費と意識は大きく変化していく。変化の大きさを示すこの時期にこそ調査を再開し、今後のイベントの価値を再定義する指標としたい」としている。

今回から市場規模に加え、「イベントに対する意識の実態」を追加調査している。“イベント会場では参加者の自己責任が問われると思う”など、50の質問を4段階評価で問うもので、年代別で意識の違いなどがわかる内容となっている。

同報告書は、JACE会員・関係機関に順次配布の予定。また、一般向けにも販売される。定価は1万円(税抜・送料別)。詳細および申込みは、JACE(TEL:03-3238-7821)またはホームぺージ http://www.jace.or.jp/まで。

26年版「イベント市場規模は 15兆5200億円に~日本イベント産業振興協会」の詳細はこちら!