「展示会産業で働く人々の生活と雇用を守る会」は10月5日都庁周辺でデモ行進を行なった。
東京オリンピック・パラリンピック2020に伴う東京ビッグサイトの利用制約及び5カ月間の完全閉鎖を問題としたもの。
デモには展示会の施工や運営など、展示会産業に関わる約300人が集まった。

日本自動車工業会(西川廣人会長)は10月27日から11月5日までの10日間、東京ビッグサイトで「第45回東京モーターショー2017」を開催する。
開催に先立ち9月21日の「9月度定例会長会見〜第45回東京モーターショー2017開催概要記者発表会」では、未来のモビリティ社会をテーマに世界最先端のナレッジを集結させた主催者テーマ展示「TOKYOCONNECTED LAB 2017」の概要などを発表した。

冒頭、西川廣人会長が「徐々に景気が回復しており、自動車産業においても好調に推移している。今回のモーターショーではモビリティ社会のさらなる進化を感じていただくなど、主催者展示としてさまざまな企画を行う。車を運転していない方々も含め、より多くの幅広い方に興味を持って来場いただき、楽しんでいただきたい、という思いで企画準備を進めてきた」と今回展への意気込みを語った。

※「見本市展示会通信」763号より抜粋(2017年10月1日発行)
本日10月3日から、東京ビッグサイトで包装機械や資材、物流機器、関連機器などが展示される「JAPAN PACK 2017」が始まった。
“新しい包程式、ここに集まる。”をテーマに、包装に関する最新情報が一堂に集結。
31回目を迎える今回は445社が出展し、うち海外からも韓国、台湾、中国など、37社が出展した。
会場内ではコンベアや、陳列ロボットアーム、サンプル用に液体を個包装する技術などが並んだ。会場内では随所で大型の機械が動き回り、各ブースでデモンストレーションやプレゼンテーションが積極的に行われ、多くの来場社が足を止めていた。

また、創立50周年を迎えた主催の日本包装機械工業会による50周年記念企画コーナーのほか、包装相談コーナー、学生のための就活サポートコーナーなど、展示以外のコーナー・企画も充実している。
明日10月4日11時からの特別講演では “2030年の未来予測と食品包装”“CSVにおける、これからの商品開発の在り方”“健康志向の高まりと「減塩亀田の柿の種」の開発”“次世代パッケージの開発”などのプログラムを予定。
同展は6日までの開催で、次回会期は2019年。ぜひ残りの3日で業界のトレンドや最新情報を掴んで欲しい。
CEATEC JAPN実施協議会は10月3日から6日までの4日間、幕張メッセで「CEATEC JAPAN 2017」を開催する。開催に先立ち、10月2日にメディアコンベンションを行った。
プレスブリーフィングでは実施協議会の鹿野清エグゼクティブプロデューサーが今回の狙いや見どころについて解説。
昨年従来のエレクトロニクス総合展からCPS/IoT展へと舵を大きく切った同展について、前回のコンセプトを踏襲しつついかに本格化させるかが重要としたうえで「CPS/IoTはわかりづらい世界だが、本展には最新デバイスから社会における問題のソリューションまで、実現性の高い提案が多くそろっている」と熱弁。国が掲げるSociety5.0の動きを実際に見て聞いて、手に取って感じてほしいと訴えた。また、「今回の規模は出展者数667社・団体、小間数1758小間、海外出展者数199社・団体と前回に比べ微増だが、スタートアップ企業が国内外ともに多く、従来は出展のなかった産業も見受けられる」と、規模以上に中身が大きく変わっていると主張し、昨年14万5,000人であった来場者数を今年は16万人にすると目標を高く掲げた。
プレスブリーフィングの後はメディアコンベンションが行われた。以下に「CEATEC JAPAN 2017」の見どころの一部を紹介する。
NTTドコモ
次世代通信技術である5Gを見据えたコミュニケーション手段として、8K60fps高品質パノラマVRを体験することができる。YAMAHAの64chからなる立体音響技術、SHARP製1008ppi液晶パネルを採用したヘッドマウントディスプレイを用いたパノラマ映像は必見だ。
オムロン
満を持して展示するのは進化した卓球ロボット、4代目「フォルフェウス」であり、同社が提唱する「人と機械の融和」の実現を感じさせる。メディアコンベンションでは2016年リオデジャネイロ五輪卓球メダリスト水谷隼選手が登場し、華麗なラリーを見せた。水谷選手はフォルフェウスについて意見を求められると「人は機械の力を借りて生きているから、これからの進化に期待する」と語った。
沖電気工業(OKI)
一般車両搭載型の移動ATMを6月23日のリリース後、初公開。次世代交通として自動運転を視野に入れており、その前提となる技術を展示する。同社が得意とする自動車の位置管理や渋滞予測をさらに発展させ、これから訪れる自動運転の本格化に備える見通しだ。
KDDI
au 5Gの先進性・独自性を訴求するためアバターロボット「TELESAR V」を展示。視覚・聴覚・触覚が融合した遠隔体験をすることができ、自分が動くことでロボットにジュースを注がせるといった繊細さを求められる行為も容易く実現することができていた。
タカラトミー
同社が自信を持って提案するのは、心を持つAIロボット「COZMO(コズモ)」だ。9月に台東館で開催された「クリスマスおもちゃ見本市」でも好評を博した同製品は、周囲の環境に合わせて喜怒哀楽とさまざまな表情を見せるのが特徴。くしゃみや動物の鳴き真似などを合わせるとそのパターンは1,000以上で、ユーザーの名前や好みを覚えてくれるため、遊べば遊ぶほど懐いてくれて、愛着も増すということだ。
三井住友フィナンシャルグループ
AIやIoTを活用したさまざまなソリューションを提案。身近なところでは、「AIチャットボット」はスマホさえあればすぐにでも活用することができる。使用方法は、口座開設の方法やマイナンバーの提出方法をLINEで送るだけ。AIチャットボットが返事を送ってくれるので、分からないことは何でも聞いてみるといい。
今回紹介したのはほんの一部のブースだ。全15ブースからなる注目の「IoT TOWN」や「-AI-人工知能パビリオン」、27社・団体が参加することで昨年より規模を大幅に増した「India Showcase」、企業の若手が連携することで新たな展開を図る「One JAPAN」に加え、CPS/IoT活用のヒントを得られる数々のコンファレンスなど、見どころを挙げればきりがない。
「CEATEC JAPAN 2017」は10月3日から6日まで4日間の開催となっている。社会を大きく変えるSociety 5.0がすでに動き出していることを、実際にその目で確かめてほしい。

■12回目の開催を迎える「ビューティーワールドジャパンウエスト」が、規模を拡大して10月16日から18日までの3日間インテックス大阪で開催する。5月に開催した東京展に続く規模拡大について、メサゴ・メッセフランクフルトの統轄マネージャー・大井田美由紀氏に話を聞いた。
ビューティビジネスに関わるあらゆる製品やサービス、情報、技術が集まる「ビューティーワールド ジャパン」は今年5月、東京展が20回目を迎え東京ビッグサイト東3から8ホールで開催した。出展者数624社、来場者数7万3034人と過去最大規模となった。
西日本のビューティ市場に向けた「ビューティーワールド ジャパン ウエスト」でも、出展者の増加により会場を1ホール増やし、また来場者ニーズに対応すべく初日と2日目の開催時間を1時間延長して開催する。
■東京展との違いを打ち出すことで出展者数増加へ
エステ店やネイルサロン、美容院などは、全国各地に大手チェーンが店舗展開する一方で個人経営店が多いのも特徴だ。
そのため、東京の展示会に行くとなると店を閉めなければならず、時間と費用をかけるということが難しいケースも多く、それならば来場対象者の多くいる地域でも開催しようと、2006年にウエストを立ち上げ、さらに2014年には福岡でも開催をスタートした。
大井田氏は「関西だけでなく大阪以西のすべての来場者を対象としていることから〝ウエスト〞と名称を付けた。東京展と比較すると規模的には小さく、2010年までは出展者も来場者もなかなか伸びなかったが、ウエストでは近畿地方からの来場者が多いという特徴をしっかりと打ち出すことにより東京展との差別化ができ、徐々に規模が大きくなっていった」と言う。
そのきっかけになったのが2011年の東日本大震災で、東京展の出展を見合わせてウエストに出展した出展者が、マーケットの対象が西日本に絞られている点を評価し、結果としてウエストへの出展が増加、規模拡大へとつながった。
※「見本市展示会通信」762号より抜粋(2017年9月15日発行)

展示会やMICEなどに関する最新ニュースを伝えるタブロイド判の業界紙
「第763号 見本市展示会通信」を発行しました。
【主な記事】
・一面のニュース:同時開催展と2週にわたり開催へ 第85回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2018他、未来のモビリティ社会テーマに主催者テーマ展示を展開 東京モーターショー2017 ほか
・<特集>インテックス大阪…(2~4面)
・実践MICE講座 第8回 日本コンベンションサービス㈱ 勘澤拓矢氏…(7面)
・〈MICEプラス〉観光経済の新たな人材育成 ほか…(7面)
・FinalReport「東京ゲームショウ2017」e-Sportsの可能性示した4日間…(8面)
・業種別開催データ(2017年11月~ 2018年4月)<消費財関連>…(5~6面)
発行について:第763号 2017年(平成29年)10月1日

日本食糧新聞社と全日本洋菓子工業会は「FABEX関西2017」を10月11日から13日までの3日間、インテックス大阪で開催する。
「FABEX関西」は惣菜デリカ・弁当・中食・外食・給食・配食の専門展「第5回ファベックス関西2017」、和・洋菓子からパン・飲料の素材や製品、機器、容器までを一堂に展示する「第5回関西デザート・スイーツ&ベーカリー展」の2展から構成される。
「ファベックス関西2017」では、著名料理家によるオリジナルレシピ、業務で活用できるアイデアを盛り込んだ、粉もんの新たな魅力の再発見となる「粉もんストリート」、注目の米の新銘柄を紹介する特別ブース「産地イチオシ銘柄・人気の健康米 お米の注目ブ
ランド食べくらべ」、日本全国の優れた惣菜・べんとう商品と介護食品を一堂に展示した「惣菜・べんとうグランプリ/介護食品(スマイルケア食)コンクール受賞商品展示コーナー」など多彩な企画を展開。

また、特別企画展示として、食に関わる地場産業の振興を目指す商談展示会「地域食品ブランドフェア」を新たに開催する。「関西デザート・スイーツ&ベーカリー展」では併催する「カフェ&ドリンクExpo」内の2大カフェイベントとして、全国のカフェの団体戦「第2回バリスタ3×3カフェ対抗ラテアート日本一決定戦2017」、バリスタ個人で競い合う「コーヒーフェストラテアート日本選手権第3回大阪大会」を開催し、関西のカフェシーンを盛り上げる。
そのほか、詳細はWEBサイトまで。☞(http://kansai.fabex.jp/)
※「見本市展示会通信」761号より抜粋(2017年9月1日発行)
――国際競争力強化に向けての取り組みについて教えください
井上 今までも国際会議などMICE誘致の取り組みをしてきましたが、他国も精力的に取り組んでおり相対的にみると日本の競争力が低下しています。関係者が連携を深め、ともに取り組む仲間を増やし、MICE関連の競争力を付けることが必要です。早期に戦略的なアクションを取ることが必要であり、そのために国際競争力強化委員会で先日、中間とりまとめをしました。
この中間とりまとめでは、まずは、国際会議だけでなくMICE全体のマーケットサイズを確認し、将来的な目標を作るという目指すべき姿を明確にすることです。
二つ目に都市力強化のためグローバルMICE都市や各自治体、ビューロー、政府機関が集まる対策本部を10月に設置します。関係者が集まりグッドプラクティスの共有や課題について検討し、切磋琢磨する場を作ることで都市力強化につなげていきます。
三つ目はTEAM JAPANで総力を挙げた誘致体制を整えることです。国際競争力を上げるため、国内外で活躍している産官学の方々を取り込み、大きな流れにしていきたいと考えています。国としては、MICE推進を政府全体で取り組む課題とし、観光庁だけでなく外務省や文部科学省、経済産業省、厚生労働省など関係省庁が連携して具体的アクションを進めるべく、7月21日に「関係府省MICE支援アクションプラン中間とりまとめ」をまとめました。この行政の連携とともに、海外との接点の多い経団連や商工会議所など産業界の方々とも連携して取り組んでいきます。
四つ目は人材育成に関することです。研修プログラムやセミナーなど、組織や団体それぞれで取り組んでいるのですが、内容が重複していたりタイミングが同じだったりという現状があるので、MICE業界としてどういった人材が必要か、またそれぞれの役割分担について議論できる場を10月に立ち上げる予定です。
以上の4つに関して具体的なアクションを誰がいつまでに何をする、というとりまとめができましたので、これから始動していきます。
――各国の誘致競争が激しくなっているとのことですが、最近の傾向についてはいかがですか
武内 国際競争で言うと、以前はヨーロッパやアメリカと競合することが多かったように感じますが、最近はアジアエリアでの競合が激しく、その点ではハードルが上がっていると思います。……
☞この続きは当社既刊誌「EventBiz vol.8 スポーツとイベントこれからのカタチ」に収録しています。
書籍についての詳細はこちらのリンクからご覧ください。
(http://www.eventbiz.net/?p=53774)
■国際化が急速に進むなか、各国が誘致に注力するMICE。日本国内では周知徹底がなされているとはまだまだ言いがたいものの、新たな観光資源の掘り起こしやさまざまな産業に波及すること、学術振興やスポーツ推進のチャンスにもつながるなどその効果は大きく、徐々にその重要性が周辺産業へも広がりつつある。
そこで国は、より国際競争力強化に向けた施策を打ちだし、地域や他の産業会とも連携し取り組みを強化していく。施策に関わる観光庁、誘致活動に関わるJNTO、企画・運営を担う業界団体JCMAの三者に日本のMICEの魅力と可能性について語っていただいた。
(司会進行 厚母 彰子)
――みなさんにとってMICEの魅力とはなんでしょうか
川崎 コンベンションやインセンティブなど対象や取り組みが異なりますが、MICEの魅力は相手の求めている課題を探り出し、それに対する解決策を提案するために頭をひねりながらアイデアを出していく点であり、こういったところにやりがいを感じます。
国際会議の場合は、誘致活動を通して主催者が誘致のために取り組んでいらっしゃる課題をいろいろな方と協力してお手伝いした結果、日本で開催が決定した際に得られる充実感も大きいです。
また、会議誘致では、普段日常生活でなかなか接しないテーマや、ミクロの世界から宇宙のようなマクロまで多種多様な研究をされている先生方とお会いし、未知の分野に出会って新しい知識を得られるというのも魅力の一つです。ぜひ多くの方に関心を持っていただきたいと思います。
井上 MICEの魅力の一つ目は、交流を通じた経済的裨益があるということです。
他国では成長産業として位置づけられており、次なる将来的な成長産業ということで非常に高い関心を持っています。
そして、日本の方々の国際化を支援することができるというのもMICEの魅力です。日本は1億2,000万人の需要があるので国内マーケットだけでもビジネスできてしまい、英語が堪能で外国とビジネスする人は海外へ行ってしまう、いわば二極化している現状です。
今まではこれでよかったかもしれませんが、日本の少子化及び世界の兆候を鑑みると融合していかなければ成り立たなくなってくると思います。
それでは、どのように国民意識を喚起していくかとなると、日本での大型イベント開催や国際交流の場を作ることが有効な手段となります。
2019年ラグビーワールドカップ、2020年東京五輪、そして大阪万博などの大型イベントの誘致とMICEというビジネスや学術フィールドの交流を進めることは、日本にいながら国際的な交流ができるということになり、中長期的には日本の発信力及び日本自体の競争力も高まります。私自身がこのタイミングでこのフィールドに携われ、非常にわくわくしています。
MICE産業を伸ばしていくことが日本のためにもなるという観点からいろいろ取り組んでいきたいと考えております。
武内 コンベンションはさまざまなテーマを扱います。「ニュースな仕事」と言っていますが、社会的に話題となっているテーマや先端分野が取り上げられることが多く、社会の動きがそのまま反映されるところがあるので、こういうことに関心のある方々にはとても面白い仕事だと思います。
主催者の晴れ舞台のお手伝いができるということで、一体感や達成感も大きいですし、普段なかなかお会いできないような方々にお会いでき、さまざまなお話をお伺いできるのもMICEの魅力だと思います。
博展は10月6日(金)、本社2階セミナールームにて「展示会出展効果UPセミナー~コストを下げて売上を上げるために~」を開催する。
同セミナーは、展示会出展担当者向けのセミナーで
・展示会に初めて出展するけど集客できるかな・・・
・出展に掛けた分のお金は取り返せるのだろうか?
・何から始めたら良いのだろう・・・
などの不安を解消し、展示会に対してポジティブなイメージを持ってもらうことが一番の目的となっている。
セミナー当日は、セールスカレッジ・森田光一代表取締役を講師に迎え、展示会で成果を上げたいが予算的には小さい出展面積で出展したいという方向けに、小ブースでも成果を上げた事例などを紹介する。
その他、詳細やセミナーの申し込みは博展ホームページまで。
【開催概要】
日時:2017年10月6日(金)
15:00 – 17:30(受付開始 14:30)
・セミナー 15:00 – 17:00
・個別相談会 17:00 – 17:30
場所:株式会社博展 2F セミナールーム
東京都中央区築地1-13-14 NBF東銀座スクエア
参加費:無料
定員:40名 (定員になり次第締切とさせていただきます。)
対象:展示会ご担当者
主催:株式会社 博展
【タイムテーブル】
●15時00分~15時10分
挨拶
●15時10分~15時55分
第 1 部
小ブースでも「成果」がでる!これさえ知っておけば展示会は怖くない!
~実例を通して理解する、展示会出展前にやるべきたった1つのこと~
株式会社セールスカレッジ 代表取締役
森田 光一 (もりた こういち)
大学卒業後、商社および保険会社の営業マンを経て、営業コンサルティング会社に入社。新規事業開発のコンサルティングを主に担当する。展示会への関わりは、クライアント企業が新規ビジネスを軌道に乗せる方法として展示会出展をしており、コンサルティングの一貫として携わったことから始まる。最初は、「正しいやり方」が分からなかったため、試行錯誤の連続であったが、数々の失敗体験を経て、成果の出る展示会メソッドを確立する。2015年9月に、株式会社セールスカレッジを設立。企業にとって大きな課題となっている「集客」を、展示会を通して支援する。また、営業マンの育成にも力を入れており、日本マイクロソフト、インテル、富士通など、IT関連のBtoBビジネスの実績が多い。
●15:55 – 16:05
休憩
●16:05 – 16:35
第 2 部
結果につながる!出展効果発揮のためのデータ取得・活用方法とは?
~活かせる展示会アンケートの設計からツール選定まで~
株式会社スプラシア サービス・プランニンググループ アカウントディレクター/上級マーケティング解析士
石川 舞 (いしかわ まい)
主にリアル×デジタルのデータマーケティングで実現できる付加価値提供や、業務効率化のためのサービス企画・開発・進行に携わる。同時に現場の第一線に立ちながら、イベントにおけるデジタル媒体を利用したサービスの導入提案や全体進行も行っている。
●16:35 – 17:00
第 3 部
安い・簡単・質が良い 目指すのは最高のコスパ!
~14万円からの展示ブース装飾「パケテン」とは~
株式会社博展 事業統括部
高浜 雅子 (たかはま まさこ)