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コロナ時代の展示会戦略を学ぶセミナーが開催

国際展示会を主催するTSO Internationalは5月13日と15日の2日間、出展予定だった展示会が中止になってしまった企業や、これから展示会へ出展予定の企業を対象としたオンラインセミナー「蒸発した売上を取り戻す!3300%の成果を出すためのオンライン展示会営業セミナー」を開催する。

講師は同社の佐々木剛代表と展示会営業コンサルタントの清永健一氏が務める。第一部では清水氏が「展示会中止でお困りの企業の方々のための、外出自粛でも成果を出し、展示会再開時に過去最高の売上をつくるオンライン展示会営業(R)セミナー」を、第二部では佐々木代表が「オンラインとオフラインの両軸を活用したwithコロナ時代の展示会活用戦略」を講演。

参加料は無料となっており、定員は20人。参加特典として「展示会・オンライン展示会で飛躍的に成果を上げる30のチェックリスト」と「サージカル対応マスク1箱(50枚)」が、後日郵送にてもらえる。

【開催概要】
■ Zoomを使ってのオンライン開催となります ■
・開催日時:5月13日(水)または 15日(金)
両日とも14:00~15:40(15:50まで延長あり)
・開催場所:Zoomによるオンライン
・お申込:下記URLから事前申込(申込受付は、いずれも開催前日の17:00まで)
↓↓
URL:https://info.tso-int.co.jp/l/511761/2020-05-08/6q5pdg
※申込確認後、事務局よりZoomの参加URLをお送りいたします。

・開催形態:Zoomでのオンライン開催(講師による画面共有・グループワーク・質疑応答時間)
・参加条件:TSOの主催する展示会に過去出展したことがある企業並びに出展を検討している企業
・定員:20名(先着順で定員になり次第締め切りとさせていただきます)
・料金:無料(通常料金\5,000)
・参加特典:「展示会・オンライン展示会で飛躍的に成果を上げる30のチェックリスト」
「サージカル対応マスク1箱(50枚)」※セミナー受講後、配送いたします。
・参加ルール:グループワークが内容に含まれるため、Zoomの途中入退室はできません。

【寄稿】国際博覧会を語る MICE・展示会業界にとってのビジネス・チャンスとは 桜井 悌司 氏_後編

▽4.万国博覧会のパビリオンの種類

万国博覧会・国際博覧会には、多数のパビリオンが建設される。MICE・展示会関係者はビジネス・チャンスを探す上で、どのようなプレーヤーがパビリオン等を建設・運営するのかを知っておかなければならない。2005年の愛・地球博、2010年の上海万博、2015年のミラノ万博、2020年ドバイ万博の4つの万国博覧会から、パビリオンの分類を行ってみよう。

1) 公式参加国・国際機関のパビリオン
最初のプレーヤーは、公式参加国・地域・国際機関である。公式参加国と言った場合、国・地域・国際機関を含める。今、下記の4つの博覧会でその内容をみてみよう。

公式参加国は容易に判断できるが、地域というのは、香港、マカオ、台湾、プエルトリコ等、特定国に属しているが、独立的な存在を言う。国際機関は、国際連合や国際赤十字のような存在である。92年セビリャ万博の際は、国連、国際赤十字・赤新月館、国際オリンピック委員会(IOC)、EUが参加し、その後、2000年ハノーバー万博を経て、愛・地球博では、国連、国際赤十字・赤新月館、経済協力開発機構館(OECD)、国際熱帯木材機関館の4つの国際機関が参加した。

2010年の上海万博から、多数の国際機関が参加するようになった。主として国連傘下の機関や赤十字関連からの出展が多いが、その他の小さな国際機関も多数出展する。単独のパビリオンを持つケースもあるが、大多数は、国際機関等の合同館に入るケースが多い。公式参加国が少ない場合、国際機関に参加を呼びかけることが多い。

登録博の場合、前述のように、主催国が参加国にスペースを無償で提供し、参加国が独自にパビリオンを建設することになる。例えば、ミラノ万博の場合、独自に単独パビリオンを建設した国は、52カ国であった。その他の貧しい発展途上国は、主催国が建設する合同館(例:アフリカパビリオン、南太平洋パビリオン、カリブパビリオン等、ミラノ万博の場合、米、穀類、野菜類、コーヒー、ココア等に商品分類した合同館を設置した)等に入居する。
主催国によってルールは異なるが、多くの発展途上国は、主催国からの支援を受ける。
主催国による発展途上国への支援額は、正確な数字はないが、セビリャ万博の時は、100億円、上海万博は、1億ドル、ミラノ万博の時は8600万ユーロであった。2025年大阪・関西万博では、約240億円となっている。

項目 愛・地球博 上海万博 ミラノ万博 ドバイ万博
開催年
種類
2005年
認定
2010年
登録
2015年
登録
2020年
登録
公式参加国 125カ国・
国際機関
(国数121)
246カ国・
国際機関
(国190)
140カ国・
国際機関
(国数115)
247カ国・
国際機関
(国182)
入場者数 2,205万人 7,308万人 2,150万人 2,500万人?
テーマ 自然の叡智 より良い都市、
より良い生活
地球に食料を、
生命にエネルギーを
心をつなぎ、
未来をつくる


2) 主催国のテーマ・パビリオン

通常、主催国は、自国のパビリオンに加え、博覧会のメイン・テーマやサブ・テーマに沿った形で、テーマ館を複数建設する。博覧会において、テーマやサブ・テーマは極めて大切で
あることが理解できよう。

3) 主催国の州・省・県・市のパビリオン
開催都市もパビリオンを建設することがある。
* 例えば、愛・地球博の場合、長久手愛知県館、瀬戸愛知県館、中部千年共生村、名古屋市パビリオン・大地の塔がつくられた。
* 国際博覧会ではないが、1990年に大阪で開催された「花と緑の博覧会」でも大阪府出展の「いちょう館」や大阪市出展の「咲くやこの花館」を思い出してもらえば理解できよう。
*92年セビリャ万博の時は、コロンブスアメリカ大陸到達500周年記念もあり、スペインの17の州がパビリオン参加した。

4) 企業・NGOパビリオン
国際博覧会では、主催国の企業や多国籍企業やNGOも参加する。
* 例えば、愛・地球博の場合、左記の企業が参加した。
ワンダーサーカス電力館、JR東海超電導リニア館、ワンダーホイール展・覧・車、三菱未来館、トヨタグループ館、Nature Contact日立グループ館、三井東芝館、夢見る山、ガスパビリオン、わんパク宝島、ロボットステーション、モリゾー・キッコロ館、ロータリー館、NEDOパビリオン
* 上海万博の場合、25企業によって18のパビリオンが建設されたほとんどが中国の国営企業であったが、Coca Cola Pavilion、Cisco Pavilion、Japanese Industry Pavilion(日本産業館)、Republic of Korea Businessの外国企業も出展した。
* ミラノ万博の場合、左記の企業が出展した。
ALESSANDROROSSO-JOOMOO、CHINA CORPORATE UNITED PAVILION、COCA COLA、FEDERALIMENTARE、NEW HOLLAND AGRICULTURE、VANKE
* 通常、企業パビリオン出展の場合、博覧会の公式スポンサーになり、その後出展することになる。公式スポンサーは、様々なカテゴリーがあるが、パビリオン参加が最も重要なスポンサーである。

5) 営業施設ないしは非公式参加者―コンセッション
博覧会会場内には、かなりの数のレストランやお土産グッズや飲料の販売スポット等が出店することになる。
* レストラン、売店等商業施設。通常、売り上げ額に応じて、博覧会公社にロイヤリティを支払うのが一般的ルールである。
* レストラン、売店は、公式参加国のパビリオン内にも設置されるが、ここでも通常、売上げ高に応じてロイヤリティを博覧会公社に支払うことになっている。
* レストランや売店等の面積は、総面積の20%以下と決められているが、発展途上国などは、必ずしも守っていない。

6) その他
万国博覧会では、主催国は、公式スポンサーを募る。
* 例えば、ドバイ万博の場合のPremier Partnersは左記の企業である。
Accenture、Cisco、DP World、Emirates NBD、Etisalat、Emirates、Nissan、Pepsico、SAP、Siemens 他1社
* ミラノ万博の場合のパートナーズの分類は左記の通りである。
① Official Global Partners7企業 2000万ユーロ以上の寄付
INTESA SANPAULO(銀行)、SAMSUNG(電子)、TIM(電話・通信)、ENEL(電力)、LEONARDOFINMECCANICA(機械)、ACCENTURE(システム)、
FCA/CNH(自動車)
② Official Premium Partners 2企業 1000万~2000万ユーロの寄付
③ Official Partners 16企業 Official Global Carriers3企業 300万~1000万ユーロの寄付
*大阪・関西万博の場合
① オフィシャル・パートナー 200万円以上か現物で400万円以上。現在までに196組織が登録されている。
② オフィシャル・サポーター 50万円から100万円。現在までに91社が登録されている。
③ 上記以外に、スペシャル・パートナーとして、日本万国博覧会記念基金がある。

ウェブ会議サービスで有料ライブ配信ができる「amanoi」提供開始 スターリゾート

 スターリゾートは、ウェブ会議サービスを利用して、有料ライブ配信ができる「amanoi(アマノイ)」を5月9日にリリースした。

ウェブ会議サービスをつかって、誰でも簡単に有料ライブ配信ができるもの。新型コロナウィルス感染症拡大により、収益化が困難になっている個別指導塾、家庭教師などの対面サービス提供者や料理教室、音楽ライブなど複数人が参加するイベント事業者などをターゲットとしており、3つの手順だけで利用できる。チケット販売価格は500円以上から自由に決定でき、複数枚の有料チケットを販売することも可能。

現在、対面サービス提供者やイベント事業者に向け「応援キャンペーン」として、2020年5月までは販売手数料(カード決済手数料3.6%を除く)無料で提供。

サービス利用の手順は、①amanoiのアカウント登録、②イベントぺージ作成(配信日時、チケット料金などを記載)③チケット購入者に対してウェブ会議サービスなどでライブ配信実施。

詳細は「amanoi」専用サイトから。

アメリカのフランチャイズ展示会「INTERNATIONAL FRANCHISE ONLINE EXPO」オンライン開催へ 日本でも同時開催

MPV エクスポジション社は、5月29日~31日の3日間、オンライン展示会「INTERNATIONAL FRANCHISE ONLINE EXPO」を開催する。

「INTERNATIONAL FRANCHISE EXPO」は米国ニューヨークなどで毎年開催している、フランチャイズビジネスに関するイベントで、今回はコロナウイルスの影響で中止となっていたが、オンラインでの開催にシフトした。
出展者は自社ブランドのハイライトをネット上で紹介することができるほか、来場者とテレビ会話やチャットを通じてライブでコミュニケーションすることが可能。
来場者は各出展ブースを自由に閲覧でき、ライブプレゼンテーションの視聴や、さまざまな資料のダウンロードができる。

日本でも同時開催を行い、日本の受付窓口は1. Fujita International, Inc. と GRIT JAPANが担当。展示用の英文資料の作成や交渉もサポートする。
なお、米国フランチャイズ企業のブース説明や資料、ライブセッションは英語のみ。
参加は無料だが、窓口のFranchise Timse Japan日本事務局へ申し込みが必要。

■開催概要
INTERNATIONAL FRANCHISE ONLINE EXPO
米国時間:5月28日(木)~30日(土)
日本時間:5月29日(金)~31日(日)

東京ゲームショウ2020が中止を決定 オンライン開催を検討

コンピュータエンターテインメント協会は5月8日、9月24日から27日の4日間、幕張メッセで開催を予定していた「東京ゲームショウ2020」の中止を発表した。

発表では新型コロナウイルスの感染が世界規模で広がっていること、いまだ日本国内でも予断を許さない状況であることから中止に至ったとして現在オンラインによる開催方法を検討しているとした。

変更の詳細などは、6月中旬ごろから順次発表予定。

「バーチャル株主総会」の一括サポートをスタート シンユニティ/タケナカ

シンユニティグループのタケナカは、株主総会シーズンに向け「バーチャル株主総会」の一括サポートをスタートした。
多くの人が一つの場所に集まらずに株主総会の実施を可能にする「ライブ配信」「オンデマンド配信」のサポートのほか、これまで数多くの株主総会に携わってきた同社のノウハウを生かしたトータルサポートも実施。音響プランや配信画のカメラスイッチング、機材レンタルなどの相談にも対応可能なサービスとなっている。
同社ではほかにも「バーチャル表彰式」や「バーチャル学術会議」など、さまざまなバーチャルイベントに関するサービスも開始している。

バーチャル株主総会の詳細は下記リンクから。
バーチャル株主総会 一括サポート

宮城県、条件付きで主催イベント再開へ

宮城県は5月5日、政府が4日に発表した新型コロナウイルスに対する基本的対処方針の改定を受け、県が主催するイベントや会議を条件付きで再開する方針を明らかにした。

イベント再開の条件は3つ。①概ね50人以上を目安とする屋内大規模イベントは日程変更を検討し、変更が困難な場合は感染予防策を徹底した上で実施する②食事提供するイベントは原則延期・中止とする③その他のイベントは感染リスクを考慮し、地域の流行状況等も踏まえて必要性を再検討すること。感染リスク低減のため「3密(密閉・密集・密接)」や「大声での発声や歌唱、声援、近距離での会話」を避けることも徹底する。

県主催の会議については規模縮小や感染予防策を徹底した上で、ウェブ会議を積極的に活用する。

宮城県は政府が定める重点的対策を要する13の「特定警戒都道府県」に含まれておらず、4月29日以降の新規発生は確認されていない。村井嘉浩県知事は「国の専門家会議では、対策が長期化する中で感染拡大防止を第一としつつも、社会経済活動の維持との両立を図る必要があることや、並行して対応しなければならないさまざまな社会的課題にも目を配っていく必要があることが指摘されている」と話す。

テーマは「夏のホラーイベントTシャツ」 架空の依頼を想定したデザインコンテストが開催中

グラフィックデザイン制作やウェブサイト制作を手がけるSabeevoによる、案件体験型デザインコンテスト「Mr.クライアントの奇妙な依頼 vol.4」が開催中だ。

「Mr.クライアントの奇妙な依頼」は架空のクライアント「Mr.クライアント」の要求に対してどのように応えるかを競うもので、今回のテーマは「夏のホラーイベントTシャツ」。

公式ホームページではMr.クライアントとデザイナーの架空の会話が掲載されており、「キャパシティが500人くらいの座席のある会場を借りる」等、クライアントが示す条件や重要ポイントを確認することができる。

最優秀者には賞金10万円を贈呈。期限は2020年5月31日12時までとなっている。
公式ホームページ (https://www.sabeevo.com/4th)

 

 

有料視聴チケット制のライブ・ストリーミング・サービス「Streaming+」を5月15日から提供開始 イープラス

イープラスは、5月15日から有料視聴チケット制のライブ・ストリーミング・サービス「Streaming+」(ストリーミングプラス)をプレオープンする。5月30日にはグランドオープンとして、視聴チケット1枚で同時視聴できる端末数の制限を行い、より実際の興行に近い形を実現。

また、7月以降は「AWS Elemental MediaLive」をベースとしたサービスを開始し、視聴環境や性能の向上、「マルチ・ロケーション・ライブ・ストリーミング」、「スマートフォンや無線機能付きビデオカメラを使った簡易配信アプリ」、「ティッピング(投げ銭など)」、「ライブ・コマース(視聴画面からグッズ等の購入)」「海外向けインバウンド販売」を順次実施する予定となっている。
年内には、全国各地のライブハウス、イベント会場に常時配信可能な配信アプリケーションの提供も予定しており、定常的なライブ・ストリーミングできる環境の提供を目指す。

また、6月30日までの配信分について、視聴チケットの販売手数料を一律3.9%とするキャンペーンを実施する。

サービスサイトは現在準備中。
配信希望・問い合わせは、「Streaming+」 専用フォームから。

オンライン対談「クリエイティブ思考によるポストコロナの解法」開催 4組8名のトップクリエイター登壇

春蒔プロジェクトが企画運営するクリエイター専用シェアオフィスのco-lab(コーラボ)は、都市テクノロジー、ソーシャルデザイン、メディアテクノロジー、教育の4つをキーワードに、各クリエイティブ分野で活躍しているクリエイターによる、オンラインでの対談&座談会「クリエイティブ思考によるポストコロナの解法」を開催する。

■開催概要
「クリエイティブ思考によるポストコロナの解法」
日程:5月12日(火)、5月21日(木)、5月27日(水)、6月8日(月)の全4回
19:00~20:30
会場:Zoomによるオンライン開催(開場30分前にpeatixからZoomのURL送付)
参加費:無料 ※Peatixで要事前申込
主催:co-lab(春蒔プロジェクト)
※各回タイトル等は、今後更新の可能性あり

・5月12日(火)19:00〜20:30 対談
#1 都市テクノロジーの変化(仮)
参加申込先→https://co-lab-with-covid-19-1.peatix.com

後藤 太一 氏/リージョンワークス/都市プロジェクトデザイナー(co-lab渋谷キャスト)
本丸 達也 氏/リベラ/AI・IoT・都市テクノロジー開発者(co-lab渋谷キャスト)

・5月21日(木)19:00〜20:30 対談
#2 ソーシャル・ソリューション(仮)
参加申込先→https://co-lab-with-covid-19-2.peatix.com

上田 壮一 氏/Think the Earth/プロデューサー、プロジェクト・ディレクター(co-lab代官山)
佐藤 ねじ 氏/ブルーパドル/プランナー、アートディレクター(co-lab二子玉川)

・5月27日(水)19:00〜20:30 対談
#3 メディアテクノロジーが開く未来(仮)
参加申込先→https://co-lab-with-covid-19-3.peatix.com

水口 哲也 氏/Enhance/プロデューサー、クリエイター(co-factory渋谷)
佐宗 邦威 氏/BIOTOPE/ストラテジックデザイナー (co-lab二子玉川)

・6月8日(月)19:00〜20:30 座談会
#4 教育に対するソリューション(仮)
参加申込先→https://co-lab-with-covid-19-4.peatix.com

三谷 宏治 氏/KIT虎ノ門大学院 教授(co-lab二子玉川)
聞き手:熊井 晃史 氏/学芸大こども未来研究所教育支援フェロー(元co-lab西麻布)

展示会開催スケジュール

現在開催中、または今後開催予定の展示会やイベントのスケジュールです。ぜひ会場へ足を運んでみてください!新しい発見や出会いがきっとあるはず!

スケジュールページへ

出版物

2021見本市展示会総合ハンドブック(12月20日発売!)

国内770件の展示会情報を掲載

「2021年、どの展示会に出展すればいい?」そんな悩みを解決!自分にピッタリの展示会を見つけよう。年間の展示会スケジュールに加え、過去の開催実績も掲載。

EventBiz Vol.25

最新のイベント・MICE会場を知ろう!

第一特集では、国内外の施設にフォーカス。「コロナ後の展望を拡げたい、出口戦略を見つけたい」という将来に向けた声が聞こえ始めた今、新たな催事をプランニングするために必要不可欠な“場”の最新情報をお届けする。

第二特集ではイベントに欠かせないツール・アイテムを多数紹介する。

イベント&MICEサポート企業ガイド2021-2022
全国の展示会・イベント・ホール会場に設置中!
展示会やイベントをはじめとするMICEの運営、企画、出展など、関連する各分野のエキスパート企業を多数掲載。掲載に関する情報はこちら