SPORTEC実行委員会は、日本最大のスポーツ・フィットネス・健康産業総合展「SPORTEC×HEALTH&FITNESS JAPAN」を東京ビッグサイト・青海展示棟で開催する。
同展は、スポーツ設備・機器、フィットネス機器、スポーツ用品、健康器具、介護機器、サプリメント・健康食品、スポーツツーリズムなどが世界中から一堂に出展。
構成展は「スポーツウェア&用品EXPO」、「リハビリ・介護予防サービスEXPO」、「ホームヘルス&ダイエットEXPO」、「リラクゼーションEXPO」、「ヘルス&フィットネスジャパン」。また「次世代機能性ウェア・新素材パビリオン」、「スポーツIoTパビリオン」、「プールパビリオン」、「スポーツフードパビリオン」の4つのパビリオンも設置する。

さらに「温浴施設のスペースを活用したフィットネスの開業と運営法」など、スポーツ・フィットネス業界のトレンドを知ることができるプログラムのほか、2回目となる「RE-CAREアワード」の表彰式も実施予定。
さらにゴルフサイエンスサミットとも連携し、展開する。詳細は下記リンク先でも紹介中。→(https://www.eventbiz.net/?p=63066)
入場料金は2,000円。ただし、事前登録者、招待券持参者、セミナー受講者は入場無料。
詳細は「SPORTEC×HEALTH&FITNESS JAPAN」公式HPまで。













さまざまな業界のトピックスとなっているIoT、AI搭載のロボット、マニピュレーターのほか、化粧品向け製品・技術、食品製造設備・品質管理技術などを紹介。






東京ビッグサイトは2020年東京オリンピック・パラリンピックでメディアセンターとして活用されることから一定期間イベント会場として利用不可になることが明らかになっており、国際放送センターとして利用される東展示棟と東新展示棟はすでに準備工事に入っており現在は使用ができない。





