特長
商品内容の特長を簡単にまとめると
1.パソコン不要
パソコン接続はなく、USBメモリをプロジェクタに差し込むだけで演出可能。パッケージ化されているコンテンツパターンは多種多彩に用意されており、コンテンツ変更も簡単に行なえるため、時間帯や季節に合わせた変化を演出できる。
2.プロジェクタは1台のみ
設置作業はサインと小型のプロジェクタ1台のみで、コンパクトに設置できる。また、プロジェクタからサインまでの距離が近くても対応できるプランを用意しており、十分に距離をとれない場所にも利用できる。
例)パッケージプラン:距離が160cmの時、画面サイズ130cm×800cm程度
例)省スペースプラン:距離が13cm(必要スペース50cm)の時、画面サイズ130cm×800cm程度
3.常設設備が可能
省電力・長寿命のLEDプロジェクタのため、長時間かつ長期間の使用ができる。また高性能オプションプランではタイマー機能も搭載されており、運用の手間を省くことができる。
以上のように、シンプルな商品内容となっている。
このため多種多様な企業が興味を持ち、実際にオフィスエントランスや展示会での設置を中心に銀行系や法律事務所、IT企業、建材屋などから問合せが来ているそうだ。
問合せについて
商品に関する情報、問合せについては下記まで。
<問合せ先>
(株)パルコスペースシステムズ
住所:〒150-0045 東京都渋谷区神泉町8-16 渋谷ファーストプレイス
電話番号:tel.03-5459-6769
メールアドレス:na-satou@parco-space.co.jp
開発者:(株)パルコスペースシステムズ、(株)大谷デザイン研究所
動画制作・シミュレーション・マッピング調整担当:(株)大谷デザイン研究所














展示会やMICEなどに関する最新ニュースを伝えるタブロイド判の業界紙「第735号 見本市展示会通信」を発行しました。











































「SPORTEC」が8月2日から4日の3日間、東京ビッグサイトで開催される。

以前、クライアントの発注ミスがイベントの前日に発覚し、明日までに対応してもらえないかと電話が掛かってきたことがあった。「エクセリ」のモットーは“CS(Customer Satisfaction) before Profit”(クライアントが満足することが優先で、利益はその後)で、まずは目の前で起きている事象をどう乗り切るかを考え、実行に移した。必要な製品を用意して、時間に間に合うように、自分たちで新幹線や飛行機を使い確実に届けたため、イベントに支障を出さず、成功に繋げることができた。





「Maker Faire Tokyo 2016」が8月6日・7日の2日間、東京ビッグサイトで開催される。
